高崎ビューホテル
〒370-0815 群馬県高崎市柳川町70
↑施設の外観
高崎市の中心に位置する都市型ホテル。大小宴会場・レストランが充実しており、多目的にご利用頂けます。
交通手段:JR上越・長野新幹線高崎駅西口出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:6615~13125円
御花松濤館
〒832-0069 福岡県柳川市新外町1
↑施設の外観
柳川藩主立花家別邸。国指定名勝の松濤園には280本の松を配し、冬には300羽に及ぶ野鴨の群来が有名。有明海珍味やうなぎのセイロ蒸しも絶品。
交通手段:福岡空港→高速バス福岡空港から西鉄久留米下車→私鉄西鉄電車久留米駅から柳川駅下車→タクシー約10分
値段:15750~17850円
柳川観光ホテルニュー白柳荘
〒832-0032 福岡県柳川市新町16
↑施設の外観
全室より四季折々の美しさが楽しめる庭園を眺めながら有明海の魚貝類や名物うなぎのセイロ蒸しを御賞味下さい。
交通手段:福岡空港→地下鉄福岡空港駅から福岡天神駅下車→私鉄西鉄大牟田線大牟田行き約46分西鉄柳川駅下車→徒歩約12分またはタクシー約3分
値段:10500~18900円
柳川旅行記
東風ふかば(by 永遠の旅人さん)
梅が枝餅もおいしい太宰府ですが、2度行きましたが、最初の旅行時のものです。
【旅行時期】1989/12/~1989/12/
【エリア】
福岡県
【テーマ】
【投稿者】
永遠の旅人
日本の旅 九州の水郷の街・柳川と由布院(by さすらいおじさんさん)
柳川は北原白秋とドンコ舟の街というイメージがあり、ドンコ舟には長年乗ってみたいと思っていた。
白壁と柳の掘割には柳川藩の城下町の面影が残っている。柳川城は1558年頃天下に誇る水の城として完成し三百余年続いたが,現在は城跡のみ。本丸及び二の丸跡には柳川高校,柳城中学校が建てられている。
北原 白秋(きたはら はくしゅう、(1885−1942年)は、代々柳川藩御用達の海産物問屋を営む旧家に生まれ生涯柳川を愛した。詩人、童謡作家、歌人として知られるが「松島音頭」や「ちゃっきり節」等の民謡も書き、多くの分野で傑作を残している。特に山田耕筰とのコンビで創作した「からたちの花」「この道」「ペチカ」「あわて床屋」「待ちぼうけ」などの童謡は今なお歌い継がれている。ドンコ舟での川下りでは「待ちぼうけ」の詩碑も見ることができた。
松濤園と呼ばれる庭園は、四代目藩主立花鑑虎が、1697年に創建した集景亭という別荘。この地域が「花畠」という地名であったところから,柳川の人々は「御花」と呼んだ。仙台松島の景を模した設計だそうで、7000坪の園内の松は約300年の古木。池には、毎年10月から4月までは約500羽の野鴨が飛来するそうだ。
由布岳1584m山麓「別府の奥座敷」とも呼ばれる平安時代からの歴史を持つ由布院では露天風呂につかり街を散策したが何度来ても情緒のある街だ。
(写真は柳川の川下り)
124_8月8日甲子園(by ひらけんさん)
第3日第3試合の大阪桐蔭VS春日部共栄の試合を観戦しました。
暑い中にも涼しい風も通り、楽な感じでライト外野席にいました。
Kyoto,Japan: 春の京都(by Ritzさん)
友達に誘われてのワンディトリップin京都。これまで行ったことのない宇治方面へ車2台で向かう。
京都には電車でしか行ったことがなかったから、高速で来るとこんなに早いのかとビックリ!
あっという間に平等院鳳凰堂に到着!
【旅行時期】2006/04/~2006/04/
【エリア】
京都府
【テーマ】
【投稿者】
Ritz
掃苔日記/多磨霊園 3(by けーしちょーさん)
身近に感じすぎて、向田邦子の墓の前で、ポタポタ涙を流してしまい、感極まった私。
本人の回顧展を見たばかり。墓石を前にして様々な感情がこみ上げてきてしまいました。
気分を変えて、ちょいと昔の作家の墓へ参りましょう。
頭を冷やすにももってこいの、霊園散歩は続きます。
※写真は堀辰雄の墓デス。
柳川グリーンホテル
〒832-0822 福岡県柳川市三橋町下百町1―14
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西鉄柳川駅から徒歩2分の好立地。情緒ある柳川の観光にも便利!
水郷柳川名物川下りに隣接し、昼は観光、夜は繁華街へ徒歩3分。駅近くに建ちアクセス便利でビジネスプランにも最適。客室も洋室から和室まで選べてリーズナブル。一人から団体まで歓迎。