太宰府旅行記
大分・福岡旅行 太宰府編 (by HARUさん)
最後の日、空港に行く前に太宰府に行きました^0^
たくさん参拝に来ている人がいました。
宮崎・阿蘇・福岡旅行 2日目・阿蘇(by HIRO21111さん)
2日目は阿蘇山ロープウェーに乗って山頂へ。
やまなみハイウェイをドライブして大観峰へ。
そして高速道路を使って
日田IC-鳥栖JCT-太宰府-千代のコースで福岡へ。
よかろうもん〜♪(by はぁみさん)
「ラーメン…屋台で食べたいなぁ〜」ぽつりと言ったら、「じゃ本場行っちゃう???」
そんなこんなで飛行機のって博多へひとっとび!!
グルメ隊の旅はつぶやきから始まります…(笑)
博多に行くと決まって、まず博多と言えば何かを話し合います♪
屋台めぐり…太宰府…ひよこまんじゅう…モツ鍋…餃子…。
せっかくやし呼子?…じゃあ門司も行っとく?…。よもや博多から遠征してるんじゃ???って感じの計画。せっかくやし…と欲張りなとこがいかんのかな…と自分に反省です。
でも、め〜いっぱい欲張ってきちゃいました〜♪
そんな旅もよかろうもん〜♪♪(使い方間違ってる???)
【旅行時期】2009/01/09~2009/01/11
【エリア】
天神・薬院
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
はぁみ
九州の旅・・・福岡?福岡市赤煉瓦文化館(国の重要文化財)を訪問(by tsunetaさん)
12月13,14日の九州の旅を思い立った一つには12月6日にテレビ東京の「美の巨人たち・・旧松本健次郎邸」の番組を何気なく見ていて設計士の辰野金吾の美に対する洗練された感覚に感動し、旧松本健次郎邸(北九州市戸畑区)を見てみたいと思ったからである。
残念ながら、その建物は春秋の年二回しか公開していないということであきらめざるを得なかった。
12月14日、福岡市内と太宰府を訪問する予定でいたが、上記のことを姉に話したところ、姉が五十年前に勤めていた福岡市天神にある旧日本生命ビルは辰野金吾設計の建物であるということを教えてもらい、あまりの偶然でびっくりしたものである。念ずれば通じるというのはこういうことを言うのだろうか。
ということで、天神の旧日本生命ビル(現福岡市赤煉瓦文化館)を先ず訪れることにした。
*写真は福岡市赤煉瓦文化館
九州の旅・・・・福岡?太宰府天満宮とその付近を散策(by tsunetaさん)
12月14日、午後12時47分に西鉄太宰府駅に到着し、参道を上がっていって光明禅寺を訪問後、太宰府天満宮に向かった。
太宰府を訪問するのはお参り以外に今年最後の美しい紅葉を見ることであった。 残念ながら、美しい紅葉は盛りを過ぎていて少ししか見ることができなかった。 今回訪問した印象では太宰府天満宮は昔ながら、訪問客が多いということだった。太宰府天満宮は学問の神様である、菅原道真公を祭ってあるので、正月にはたくさんの受験合格祈願で溢れるのだが、この季節にしては多かった。
また、以前に比べて、国際色豊かで、前日には日中韓首脳会談が太宰府で行われていたり、この日も中国、韓国からの観光客が多かった。
太宰府天満宮について・・・説明文による
この神社には学問の神として知られる菅原道真が祀られている。道真は901年に藤原時平らの陰謀によって筑前国の大宰府に権帥として左遷され、903年に死去した。その遺骸を都まで送ろうとしたが、大宰府から外れた所で牛車を曳いていた牛が動かなくなった。それはそこに留まりたいのだという道真の遺志によるものと考え、そこに墓が作られ、905年には墓所に廟が建てられた。安楽寺天満宮の創始。現在、京都の北野天満宮とともに全国天満宮の総本社であり、また菅公の御霊廟として、篤く信仰されている。
太宰府駅から続く表参道。土産や名物の梅ヶ枝餅の店が軒を連ねる。道真の没後、京では疫病や異常気象など不吉な事が続いたため「道真の祟り」と恐れられた。これを鎮めるために919年に道真の墓所の上に社殿を建立した。これが太宰府天満宮の始まりである。
*写真は太宰府天満宮と飛梅
ホテルグランティア太宰府
〒818-0119 福岡県太宰府市連歌屋3-8-1
↑太宰府外観
太宰府天満宮までお車で約3分天然温泉も好評のお宿
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